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あかちゃんや小さいお子様と一緒に楽しめる、おすすめの絵本50冊をご紹介

お家でお子様と過ごす時間、お家にいる時間を少しでも楽しめるといいですよね。

目次

あかちゃんや小さいお子様と一緒に楽しめる、おすすめ絵本50冊をご紹介します

ご参考になれば嬉しいです。

*絵本をクリックすると商品御購入ページへ飛びます。

もこもこ

これを理解できるのだから子供はすごい宇宙人ですね。大人はもう、まいちゃいます

ころころころ

どんなふうにでも読めるところがいい絵本だと思います。読んでる人が読みたいように読める本です。

ブルーナの0歳からの本 第2

赤ちゃんの定番というか、赤ちゃんにいろんなものを教えようという意図があって。

身近なものを並べた本はたくさんありますが、これはそういったカタログ的なものを超えている本だと思います。シリーズの中で、特に「たべもの」の絵には「ようこそ、この地球へ」という感じが満ち満ちて、描き手の愛情がこもっているようです。

いない いない ばぁ

子供って、1枚の絵を全身全霊で打ち込んでみているのですね。2歳位の子がこれを読んでいたら、最後のページで「もうすぐ、中のねずみさん出て行くね」と言うんです。え?と思ったらはじめのページのネズミさんが絵本の中に入ってくるように見えるんですよ。

どうぶつのおかあさん

まず正面をまっすぐ見ていてくれる安心感。正確に描かれている美しさは誰が見ても心地よいものです子供も嬉しいんですねお母さんと一緒にいる動物の子供の安心感みたいなのが伝わってきます

ぴよぴよぴよ

結構年齢の幅がある本かなと思います。
音というか耳から入ってくる音を楽しむってことでは、どんなに小さな子でもいいし絵本を読むと言うことだと2歳位がいいかなぁとか。大人でも楽しめる絵本だと思います。

おててがでたよ

おててがあっておめめがあって、あんよがあって。そういう一つ一つの子供が持っている体の1部で遊べる時ってあるでしょう?そこに一つ一つ大人の方から足じゃなくて、あんよとか赤ちゃんの時だけにしか使えない言葉で呼びかけると言うのが私はとっても好きです。それに色かな。赤も緑も日本人の持っている色だなぁって言う感じがします

おつきさまこんばんは

表紙の黄色いお月様が印象的な絵本。思わず引きつけられますね。しかもお月様の目は閉じられていて私のほう向いてきてくれるかなぁ~と言う期待感がわきます

こちょこちょこちょ

診察前に子供をくすぐる先生。こちょこちょ~と口で言いながら指を動かすだけで、クスクス笑えば、まず大丈夫と言われるの。笑えると言うのはほんとに気分が良いことですね

ペロペロペロ

変ですねとろけそうです

じゃあじゃあびりびり

この表紙はコーティングしてあるんですよ。なめてもいいように。絵も言葉もシンプル、サイズもあかちゃんにぴったり。

かおかおどんなかお

柳原良平さん。トリスのおじさんでしたね。やっぱりこの目かな。真っ正面向いてて印象的です。目はどこですか?とか鼻がどこですか?口はどこですか?なんて言う時期があるでしょう。顔と言うのにすごく意識を持つ頃。成長過程において1番初めに認識するというか、そういうところへ、これはぽーんと当てはまったらかもしれないなと思う本です。

ぞうくんのさんぽ

赤ちゃんのほうにしては大きいサイズ。でもこれは大きいから内容が生かされていると思う本だなと思います。広い森の感じが出ていて。元は赤ちゃんを意識していなかったけど、赤ちゃんがぶんどちゃったっていう気がする一冊。

がたんごとん がたんごとん

開けた瞬間から、たまらないほど良い。このがたんごとんて音の響きもリズムも最高だと思いませんか?ガタンゴトンガタンゴトン、このリズムで赤ちゃんをゆすってあげると、ちょうどゆする速度が合うのがいいみたいです。寝てしまいますよ。すごく上手だなぁって思います。

チューチューこいぬ

どうしてこんなに赤ちゃんのことをわかっているんでしょうね。すごく生理的なことばかり描いてるでしょう。これが赤ちゃんの赤ちゃんたる理由です。って言う感じですね。赤ちゃん絵本で「出ません」というのがこれだけ並んでずっと出てくるなんてね。待たせられても待つことが楽しみで最後まで待っちゃう本と言うのはいいことですね。

おさじさん

「おさじさん」もやっぱり赤ちゃん言葉なのですね。012歳だから使えるけれど、もう34歳になったらこんな言い方はしない。私が1番好きなところは「お口のトンネルあぁんと開いて おさじさんは運びます 卵のお粥を運びます ポッポー」赤ちゃんは思わず口を開けちゃう。

くだもの

子供の好きな、おいしいスイカでどーんと始まる。どーん、と思いっきりページからはみ出さんばかりに。それに畑から取ったばかりな感じでピカピカしているのがいいですね。やっぱり離乳食でも子供をすりおろしてりんごから始まってくだものは1番身近なもの

なにをたべてきたの

食べるということはいい事ですよ。て思う絵本。子供って食べることには本能的に興味があるでしょう。食べて大きくなることにもね。それから色がすごくおしゃれで綺麗です

よこむいてにこっ

赤ちゃんの本は正面を見ていないといけないと言う考えもある中、これはアンチテーゼでみんな横向いてニコ。真正面を向いているときは、真面目側なのに、横を向くとにっこりするんです。

たまごのあかちゃん

卵の赤ちゃん出ておいでよ。と子供が一緒に呼びかけられるのがいいですね。どんな赤ちゃんかわからないけれど、「ここへおいでよ」と言う感じです。そして出てきたものに「こんにちは」というのその繰り返しが良いです。弾むような言葉で繰り返すうちにページをめくっただけで「出ておいでよ」と呼びかけてしまう。何が出てくるか楽しみになる絵本です。

ノンタンじどうしゃぶっぶー

声に出してしゃべってみるのにとてもいいですね。五七調じゃないところがいいんでしょうね。赤ちゃんには言葉の意味よりリズムの方が先に体に入ってくるから言葉がしゃべりすぎない方がいいのかな。短い言葉なんですが、1つずつ、キュッキュッとおさまってくるような感じです

さよならさんかく またきてしかく

さよならの時は三角で、また会うと合わせて四角になるってことだったのですね。ただの頃合わせと思っていました。四角がにっこり笑って一緒になって嬉しい!と言う顔をしているのがいいなぁと思います。子供のころを思い出す絵本です。

あがりめさがりめ

こういう歌の遊びってすっかり忘れてしまっているでしょう。この本読んだときに自分の子供の時代を思い出したりします。子供のほうも1回やってもらったらもう一生忘れない遊びの本。と言うのは、大人と子供が今の時間を一緒に過ごすだけではないような気がします

おひさま あはは

笑うっていいね。と言うこと。漫画っぽいけど嬉しい、という感じが溢れています。画面を包む黄色と喜びがうまく結びついて、色が感情を表現できるんだ、と言うことが伝わってきます。

わんわん わんわん

鳴き声だけの本です。子供に絵を見せて鳴き声だけで読んであげると、見るだけじゃなくて絵を読み始める。という形の典型的な作品だと思います。すごく面白いのは、わんわんにゃーご、にゃーご」の声を聞いて豚が出てきて、「ぶひっぶひっ」と言うと子供が途端に喜びます。

ぴょーん

本は普通横向きなのに初めから縦開きで、どういうことが起きるかな?と思ったら「ぴょーん」なんです。しかも上に跳ねるという面白い本。本の機能をうまく使っているんですね「本を開く」と言うことが絵本としては重要な要素がわかります。

ぷくちゃんのすてきなパンツ

自分のおしっことかうんちとか、それが何なの?ていう時代。いやおうなしにおむつを外す事態になったときに、読んでもらえば安心するし、お母さんのほうもキリキリならず、こんなの読みながらだったら、ほっこりお互いに幸せになるような本です

どろんこ どろんこ!

生活的というか、よくわかる本です。絵と文が別の人なんですね。コンビで他にもシリーズが出ていますが、どれもみんな子供の生活のすぐ隣のこと。だから、すごく親しみが持てる。

ねないこ だれだ

せなけいこさんが、自分の子供のために作った本。セナさんのお化けは、ほんとによくて、夜寝ない子供をお化けで脅かして寝かせようなんて、大人のあざとい考えなんか関係ないって感じで、子供たちが、きゃーきゃーって言って興奮する絵本です

いぬが いっぱい

犬ってやっぱり子供の友達って感じがある。でも、赤ちゃんには、まだ少し距離がある。何かなぁ、と観察する時代。そんな時に読んであげたらいいと思う絵本です。

ぴぃぴぃなくのは さるだっけ?

色使い、これは日本の本とは違うようです。シンプルなんだけど、柄が外浮き上がってくるように見えます。

おんなじ おんなじ

1960年代の本ですけど、古い感じがしないです。いつの時代も、小さい子は同じものを見つけると、嬉しいんですね。

バナナです

誠実な絵本。「バナナです」というのがきっぱりした感じがいいですね。
私はバナナです。1本だろうが、房になっていようが、黄色だろうが、緑だろうが、とにかく、私はバナナなんです。

はらぺこあおむし

ページをめくっていくと、りんごやイチゴに穴が開いて、その穴が子供の指に見合った大きさ。だから子供が小さな指を穴に通しながら、描かれているものを「むしゃ、むしゃ」食べて、あおむしと一緒にエネルギーを蓄えていける。そういう積み重ねが大人になったときの、羽の美しさ=生きる喜びにつながっていることが、指先で経験できる絵本

しろくまちゃんのホットケーキ

みんな無表情。このしろくまちゃん達、しろくまちゃんもこぐまちゃんも表情が無いように書いてあるけど読んでいると表情が飛び出してくるんです。ホットケーキ食べたくなります。

じどうしゃ くるるん

1ページ目の車の窓に、絵を書いたり、写真を貼ったりしてごらん。となっていて、そうした途端に「私の本」と言うことになるんです。

だから こぶたちゃん

ものすごい自己認識の本だと思います。お父さんは豚、お母さんも豚、だから僕は子豚ちゃん。マスクしたって、泥んこになったって、子豚ちゃんだと誰でもはっきりわかるところ。最初に、お父さんとお母さん豚がでてくるところ、子豚ちゃんが守られている。という安心感を感じます。

だっこして

カンガルーや、くまの子供がお母さんに「抱っこして」と言うおねだりですね。お母さんが、そのおねだりに応えて抱っこする。だけど、お父さんは、高い高いをする。なんて、いいですね。

たべたの だぁれ

これは五味太郎さんの「きんぎょがにげた」の前身と言う感じがします。適度な言葉の量と噛み砕いた言葉。子供に教えたり、わかりますか?と言うのではなく、「ねぇ、教えて」と言う気持ちで、読み手がよめるから、答える子供はものすごく得意になって答えられる絵本

ありのあちち

子供が台所なんかで、いろいろ見ものを見回したときに見る見方なんですね。主人公はアリなんですけれど、実はアリと一緒に、いつもこういう具合に見ている子供のことを書いているんだなぁと思います。

たんたん ぼうや

リズムがとても良くて、楽しくなる絵本です。歩いたり、飛んだりして、たっぷり遊んだ幸せな一日を感じられる絵本です。

いちにのさんぽ

言葉のリズムが良いです。何しろ散歩ですから、2拍子なんです。1212っていうリズム。

くろねこかあさん

白黒の装丁で、結構 大人っぽい。いわゆる赤ちゃんの本、と言うかわいらしさとは違うのに、慎ましく愛らしい感じがする絵本です。

おばけがぞろぞろ

かわいいんですよ、ねこのお化けの名前が。どうしてそんな素敵な名前を考えつくの?というような名前がついています。

タンタンのずぼん

本の形からすると開いたときに文が多いかなぁって言う感じがするかもしれません。ところが、その文を超えて、絵の勝利だと思います。現実にはできないことが、絵の世界ではできる。ということがよくわかるんです

おおきなかぶ

大好きな絵本です。子供のころ何回読んだろう。絵の力は凄いですね。紙の上に描かれたものの全てが線1本。筆のひと塗りもこれしかない、と言う感じです。だから、ネズミの尻尾の先まで生き生きしています。表紙を見ただけで、力強い美しさを感じます。きっと子供は本物の絵に触れて心が動かされると思います

おかあさんとこども

表紙を開いた途端に本文。「あれっ」て感じがします。廉価版絵本とでも言いますか、見返しのない絵本です。ちょっと見た感じは雑な感じかもしれませんが、子供たちにとっては宝物のように大切にする絵本

初めて出会う図鑑1

こんちゅう

小さい子供が初めて出会う図鑑。赤ちゃんが見ているもの、大人とは随分違うのですよね。大人がしゃがんでみた位の、地面に近い場所です。だから、ダンゴムシとか、ありとか、地面を歩いていくものに興味が湧く。小さい子は、名前と実物が一致する。なんて、言うことが大切なのではなく、いろんな生き物がいて、面白い形をして、手のひらに乗せるともぞもぞ動く。不思議だなぁ、と思う科学的な心が芽生えるのは、きっとこんなところからなのかなぁ、と思います

ずかん・じどうしゃ

赤ちゃん用、自動車図鑑。物の名前を知りたい。と、言うより、世の中には、ものすごくたくさんの違うものがあることに気がつく時期がある。これは、これは、って聞くけど名前が知りたいより、これとこれが違うものだということに、23歳の子供は感動している。これを見るお母さんたちがよく言われているのは、出てくる自動車の形が古いと言う事。けれど、それはまず問題ないと思われます。これは、自動車のカタログではなくて、世の中には、こんな自動車があるよ。ということがわかる図鑑です。

ふね

船と言うのは、いつも目にしているわけではないから、意外と子供にはなじみが少ないんですね。でも、自動車と同じように、子供にとったらかっこいいものの1つなように思います。

引用元:人生ではじめて出会う絵本100

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